今回購入したのは、エプソンダイレクトショップのNP12-V。
省スペースパソコンで、ディスプレイにくっつけると、まるで一体型パソコンのように扱えるものです。しかし、ディスプレイはあくまで別物ですから、今後のパソコン更新時にもそのまま使えます。
スペックはネットブック相当ながら、価格はディスプレイと送料込みで45,000円程度。本当に安くなったものです。
リビング用のパソコンとしては、これまで、2005年に30,000円で中古、2008年に10,000円で中古パソコンを購入してきましたが、当時は、パソコンが10万円以上していて、ネット+α程度の使い方であれば、中古の優位性があったと思います。
しかし、ここまでパソコンが安くなると、新品を買って、長く使う方がいいと思います。
]]>新築の場合、(1)省エネ法のトップランナー基準相当の住宅、(2)省エネ基準(平成11年基準)を満たす木造住宅の2種類が対象で、一戸あたり、一律300,000ポイントです。
エコリフォームの場合、A. 窓の断熱改修、B. 外壁、屋根・天井又は床の断熱改修、C. バリアフリー改修が対象で、各項目を合算し、上限が一戸あたり300,000ポイントです。
当然、新築にもリフォームにも多額の費用がかかりますので、エコポイントがあるからと実施する人はいないでしょうが、一つのきっかけには十分になりそうです。
]]>しかし、今はそのほとんどが廃刊になっているそうです。廃刊された新聞には、証券タイムス、株式市場新聞、證券新報、証券日刊、日経金融新聞、日刊投資新聞、日刊経済新聞があり、現存しているのは株式新聞と、日本証券新聞の2紙だけだそうです。
新聞の売りは速報性ですが、今は情報の鮮度が秒単位で失われていくネット社会で、生き残れると思う方が間違っているかもしれません。
]]>この 「エビとも割」は単品またはセットでの注文で適用され、友人や家族、恋人などの同伴者と店舗を訪れ、『エビバーガー』を注文すると、2人で2個頼んでも、5人で5個頼んでも290円となるそうです。
5人で290円なら、1個わずか60円以下。お得ですよね。でも、うちでは今週末ハワイアンバーガーを食べる予定が・・・
]]>自宅から車を1時間ほど飛ばして到着したのが12時ごろ。まずは、フードギャラリーに向かいました。ここは、ショッピングセンターにありがちなフードコートながら、三田屋本店~やすらぎの郷~のステーキセットが1,260円で食べられるのです。
時間が時間だけに、かなりの行列が出来ていました。このセットは、熱せられた鉄板の上に生肉と野菜が載せられ自分で焼く仕組みで、他にスープとご飯がつきます。感想は・・・、1,260円ならまあこんなもんでしょうか。ソースなどはかなりおいしかったですが、肉はいまいちという感じです。セルフサービスで大量の注文をさばいていたのですが、それはそれは、ものすごい勢いでした。ここは、日本一ステーキセットを出している店かもと思うほど。
食後は、子ども向けにシルバニアファミリーやレゴの店に行ったり、シーズン終わり間際の秋冬物のスーツを物色しました。スーツは、一般店の半額以下の価格で買うことが出来ました。家内もいくつか服を買ったようです。私の今日の狙いはスーツだったので、まずは満足と言ったところです。
いくらアウトレットが安いとは言えブランド品である以上、スーパーで買うよりも高いのも事実です。そのため、出かけても大して買い込まないのですが、ショッピングを楽しめる要素満載のアウトレットには、今後もちょくちょく行こうと思います。
]]>年収というのは、住宅ローン審査の基本中の基本ですので、かなり画期的な商品ですが、もちろん誰でも借りられるというわけではありません。独自の手法により様々な審査が行われ、融資の可否が決定するとのことです。
マイホーム購入の可能性を広げるという意味では面白い試みですし、この商品が悪いとは言いませんが、低収入の方の多くは雇用そのものに対する安定性もないことが多いですから、その状態で多額のローンを組むのはおすすめできませんね。
]]>検索条件を、ベンツとBMW,2001年以降のモデルで、40万円以下にしたところ、出るわ出るわ。ベンツのAクラスがほとんどですが、走行3万キロ以下のものや、車検が1年以上残っているもの、2004年のモデル、20万円を切るものなど、この値段でいいのかと見まがうものも多数。
イニシャルコストだけで考えると、新車の軽自動車よりもはるかにお得です。
燃費や車検にお金がかかるので、損得だけで考えると、あまりおすすめは出来ませんが・・・
]]>所得税増税に関しては、ナンセンスとしか言いようがありません。金持ちから税を取ろうという考えは、私は賛成しませんが、大きく見れば間違いではないかもしれません。しかし、それで安定した税収が将来にわたり保証されるでしょうか。
就労者人口が減少して納税者は減る一方です。また、サラリーマンの定期昇給も期待できない中、高額所得で高額納税をする人も、どんどん減っていきます。すなわち、税率を上げたところで、所得に課税して入る限り、すぐに行き詰るのです。
そんな中、税収を確保しようとすれば、際限のない増税以外に道はないでしょう。しかも、自営業者よりも、サラリーマンの高額所得者ばかりが重税になるのは目に見えています。
場当たり的な所得税増税ではなく、将来に不安を与えない仕組みである、消費税増税の方が本質にあった策だと思います。
所得税に対する「逆進性」の批判もありますが、低所得者層に対する保護は、別の手で行うことも可能ですしね。
]]>疲れるような節約は、長続きしないと思いますので、お勧めできません。私は、頭を使い、節約につながる仕組みを作ることが節約の王道だと考え、マネー関連サイトをいろいろと作っています。
そもそも、疲れるような節約技は、大きな効果を生まないことが多いです。私は、節約疲れを感じたことはありません。節約していないのかな。(笑)
]]>ブルボン製で、2枚ずつの個包装が7袋で158円なんですが、これがおいしいの何の。残業時の小腹が空いたときに食べるものとして、常備しているような状態です。
プライベートブランドは、節約の味方として定着してきましたが、7&iのセブンプレミアムと、イオンのトップバリュは非常に評判がいいようです。比較的安くて、味もいいとなれば人気になるのもうなずけます。
]]>ドコモは、「タイプシンプル学割」というプラン。各種割引を適用することで、基本使用料が最大3年間月額390円になります。auは、「ガンガン学割」というプランで、こちらも基本使用料が最大3年間月額390円。ソフトバンクは、「ホワイト学割 with 家族 2010」。こちらはなんと最大3年間基本使用料無料です。
なお、いずれも、メール等を利用する場合は、別途315円必要で、通話料は他のプランよりも高く設定されています。
メールや待ち受け中心で、電話をかけることが少ないのなら、学割プランは非常に魅力的ですが、そうでない場合には、逆に高くつく恐れもあります。見極めが大事そうですね。
]]>副収入については、青色申告を行いますので、正規の簿記を行う必要があるのですが、そのための収入、支出の会計ソフトへの入力も先日済ませることが出来ました。
一時期に比べて、副収入が減っていますので、今年の申告で納める税金はわずかで、逆に会社で年末調整を行っていないために、わずかですが還付があるのではないかと目論んでいます。
確定申告書はこの週末に作成し、受付開始早々に送付するつもりです。
]]>正直、ここまでのものを毎年送られるのは無駄だと思いましたが、よく調べると、来年以降は、一部内容に絞られるとのこと。妥当だと思います。
せっかくのこのデータ、定期便には書かれていませんが、遺族年金の算出にも使うことが出来ます。今後、死亡保障の見直しのときには、必須のデータになると思います。逆に言うと、これを見ることなく保障の設計をするような保険屋さんは、ただ売りたい商品を売っているだけだともいえますので、要注意だと思います。
]]>東幹久と高岡早紀が共演した「歯が命」のCMはもう14年も前の話ですが、「アパガード=歯が命」の印象が残っているのは、それだけインパクトがあるフレーズだったということでしょう。
で、問題のアパガードの使い心地ですが、まあ、とりあえずは普通の歯磨きといったところですが、歯のツルツル感が普通よりも優れているような気がします。
もともと、一時期、この手の歯磨きを使っていたことがあるので、継続したときの効果は十分に知っています。今回もしっかりと継続して、歯を白くしたいと思います。
]]>その一方、中学受験の受験者数は、首都圏では小学6年生の6分の1を超えているとも言われ、不況にも関わらず減少はないそうです。また、小学生の通塾開始年齢の低年齢化も進んでいるとも言われます。結局は2極分化が進んでいるということなのでしょうか。
公教育に信頼があれば、こんなことにはならないはずです。今のままでは、親の格差が教育格差を経て、格差の固定化につながるのは仕方ないと思います。
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