そのドラマとは、「安楽椅子探偵と忘却の岬」という懸賞金付きのミステリードラマで、出題編と解答編の2部構成になっており、その間の1週間で視聴者が推理を楽しむ構成となっています。
先週金曜日の夜中に出題編が放送され、土曜の夜から、ひたすら推理をしています。
「そんなの、1回見ればたいていわかるのでは?」と思われるかもしれません。とんでもないです。ビデオを撮って何度見ても手がかりのいくつかがわかる程度で、全然わかりません。
「ネットで解答が出回るでしょ?」ある程度は、情報交換がされますが、懸賞金付きであることも手伝って、誰もが納得のいく解答までは出ていません。
合っているかどうかはともかく、それなりのロジックは導き出せて来ました。一応、応募しようかと思っています。
]]>googleで、「USJ 年間パスポート」で検索すると、昨年のUSJ年間スタジオパスキャンペーンの際に私が書いたこのブログの記事がUSJの公式サイトの次に表示されます。
年間パスの話題はあちこちに書かれそうなのに、私のブログが上位に表示されるのは、「年間パスポート」という、間違いキーワードを使っているからです。
実は、東京ディズニーリゾートとは違い、USJでは「年間パスポート」という表現は使いません。「年間スタジオパス」が正しい名前です。
これが正式な名前ですから、パスを持っている人や、紹介したい人は当然のように、「年間スタジオパス」と記載します。しかし、パスを持っておらず調べたい人は、TDRと同じように「年間パスポート」という言葉で検索しがちなので、そのおかげで、この検索結果で上位表示され、ここからのアクセスがちょくちょくあるというわけです。
間違いキーワードというのは、時々、わざとやっているアクセスアップ策なんですが、実のところ、今回のケースは、偶然の賜物なんです。(笑)
]]>アメリカでは、共和党、民主党ともに、法案に賛成の立場ですが、「ウォール街の高給取りを救済する法案は、市民の支持を得られない」と造反する議員が続出したようです。
苦しい生活をしている立場から、妬ましい気持ちとしてはわからないではないですが、それを破綻させることにより、これから世界がこうむる被害とを天秤にかけることくらいはやってもらいたいものです。
まず、パレードの方ですが、移動するUSJのキャラクターのフロートから、小さなぬいぐるみのようなものが飛んでくるということになっています。そして、それをキャッチするためのかぼちゃ形の板のようなポシェットを販売されています。パーク入場直後に、うちの子にも買ってやりました。
子供に大人気のキャラクターのパレードですので、それはもう子供も大喜びでしたが、「飛んでくる」はずのぬいぐるみは、実際には飛んでくるのではなく、被り物や特殊メイクをして、ダンスをしながら移動しているお姉さんやお兄さんが、配り歩いていたとか。かぼちゃのかごに入っているので、このかごを持ち出したら、先に説明しましたポシェットをアピールするといいようですよ。
うちの娘はちゃんともらいましたが、息子はその直前に撒かれた、こうもり形の紙ふぶきを拾いに行っていたために、もらえませんでした・・・
ピーターパンは、場所取りがすべてですね。空を飛ぶところは、どこからでもばっちり見えますが、それ以外は、場所によってはあまり見えません。下調べが必要だと思いました。
パレードとショーの他には、E.T.アドベンチャーR.、ジョーズR
、ターミネーター2:3-D R
、マジカル・オズ・ゴーラウンド
などを楽しみました。秋のうちに、もう1回くらい行きたいと思います。
ゴールド・パスと、プラチナ・パスの主な違いは、除外日があるかどうかですが、除外日は連休などの超混雑日。もともと遊ぶには適していない日ですから、定価の約半額、2回行けばもとを取れる、ゴールド・パスが断然お勧めです。
うちからUSJまでは1時間ちょっと。昨年はキャンペーン期間中にスタジオパスを購入しました。何度行っても楽しいUSJ。断然オススメです。
こちらのリンクからネットでも購入できます。今なら、ネット限定特典もありますから、お見逃しなく。
まず、そのリーマンのアジア、欧州、中東部門を野村ホールディングスが買収したほか、モルガンスタンレーに対して、三菱UFJフィナンシャルグループが最大20%の出資を行い、筆頭株主に躍り出ようとしています。また、今回は見送りになりましたが、ゴールドマン・サックスに対し、三井住友フィナンシャルグループが出資するとも報じられていました。
さらに、別ジャンルですが、アメリカの自動車最大手ゼネラル・モーターズ(GM) が国内トラック大手のいすゞ自動車に対し、商用トラック事業の売却を非公式に打診していたことが報じられています。
かつて、日本の大手企業がアメリカの会社や不動産を買い捲っていた時期は、いかにもお金がありそうでしたが、今回の買収劇は、ちょっと意外でしたね。
それより、国内の景気回復を願いたいものですが。
]]>うちは夫婦で参加したので、家内の分ももうすぐ届くでしょう。
このアンケート、本当に”おいしい”ですよ。家内も、500円相当と聞いて、最初はどんな大変なアンケートかと思っていたものの、あっという間に出来たので、拍子抜けしたそうです。
ここまで”おいしい”アンケートは時々しかないですが、他の各種アンケートの単価も、間違いなく普通のアンケートサイトより好条件です。今日も、中学受験をした子供の親対象として、100ポイントのアンケートが届いていました。アンケート以外の内容も、お子さんのいる家庭なら気になることばかり。同じベネッセの日本最大級の女性クチコミサイト【ウィメンズパーク】に比べればマイナーなサイトですが、自信を持ってお勧めできるサイトです。
ですが、何か、気が進まないんですよね。株式等、リスク商品の投資に関するサイトであればそうでもないんでしょうが、私のサイトはどちらかといえば、マネーの素人に対して、金融リテラシーを持ってもらうことを目的としたサイトですから、お金の入れ方によっては、非常にハイリスクとなる商品であるFXは、お勧めするのを躊躇してしまいます。
今まで、何回かは紹介したことがあるのですが、どこかに引っかかるものがありました。割り切った方が、きっと儲かるんでしょうけどねえ・・
]]>Amazonでは、過去の商品購入履歴や検索履歴から、統計的に購入に繋がりやすい商品を分析し、おすすめ商品としてリストアップすることで、購入につなげようとしています。
これは、クロスセリングという、顧客が購入した商品と関連ある商品を併せて薦めることにより売上点数や売上単価を向上させるマーケティングテクニックを活用したものです。
スーパーの肉売り場に焼き肉のたれが売ってたり、酒売り場につまみが売っているのもこのクロスセリングのひとつです。
アフィリエイトなども含め、ものを売る立場では活用したいものですが、買う立場では、いらないものまでついつい買わないように自制しないといけませんね。
]]>前から疑問に思っている不思議なキーワードもあります。おそらく1名と思いますが「えくす 倹約」というキーワードで頻繁に来られている方がいます。なぜ「節約」でないのか不思議でなりません。というか、ブックマークしてもらいたいものですが。 (笑)
]]>始めたころの書き込みを見ていると、稚拙というか、なんというか・・・、ダメですね。メッセージが伝わらないし、お得な情報を提供するでも、切れ味のいい考え方を提供するでもないし。まあ、今がどうだといわれれば返答に困るところではあるんですが、4年間で、少しは成長したのかなと感じました。
これからも、2000件、3000件と続けられるよう、ぼちぼちとマイペースでやっていこうと思います。
]]>今後、株価の下落、米ドル相場の下落などで、金融関係企業、輸出関連企業の業績悪化、商品相場への影響等が予想されています。
すでに、直接的な影響として、アメリカの保険最大手AIGグループが窮地に陥っていると報じられています。FRBへの緊急支援を要請したとのことで、株価が1日で6割も安くなってしまいました。
AIGグループといえば、日本でも、AIGスター生命、AIGエジソン生命、アリコジャパン、アメリカンホームダイレクト、AIU保険など、多くの会社、加入者を抱えています。資産がどう管理されているのか知りませんが、国内の加入者に影響がないことを祈るばかりです。
]]>いろいろと調べますと、こういうことのようです。
・ペットボトル本体(ペット)と材質が違うふた(プラ)をはずすことで、ペットボトルの再資源化に貢献
・ふたを燃やさないのでCO2削減
・ふたをリサイクル業者に買い取ってもらい、現金化
・それでポリオワクチンを購入、途上国へ
子供たちにエコとボランティアの意識を持たせ、環境にやさしく、しかも世界の子供たちの命が救えるのですから、言うことなしのすばらしい取り組みですね。
・・・なんてことを私が本気で書くわけがないです。(笑) データを確認してみましょう。
この活動の中心となっているNPO法人のサイトなどによると、ペットボトルのキャップは400個で1kgになり、それを10円で買い取ってもらうそうです。それを別の団体に寄付し、20円で1人分のポリオワクチンを購入するそうです。
つまり、1,000円寄付するためには、キャップが40,000個必要なわけです。100kg、しかも非常にかさばりますから、これを送るだけで、送料が相当かかりそうですね。大赤字です。輸送によるCO2排出量も相当なものになるでしょう。バカバカしいです。普通に節約して、それを直接寄付する方がはるかに世の中の役に立ちます。
携帯電話のように、レアメタルが入っているならともかく、たかがプラスチックの回収でそれなりのお金になると考えるほうが間違っています。世の中、そんなにいい話ばかりではありません。素直な優しい人ほど、こういうのを無批判に受け入れがちなので、注意が必要だと思います。調べる際に、ブログなどをいろいろ読みましたが、ほとんどが肯定的で驚きました。
なお、NPO法人のサイトには寄付報告がありますが、10ヶ月でわずか約90万円とのこと。横浜の関内にある事務所の家賃の方が高いのではないでしょうか。しかも、定款によると、役員は報酬を受け取れるとか、会員から会費を取っているとか、キャップを集める容器を4箱24,000円(キャップ100万個分!)で売っているとか書かれています。胡散臭さ満点です。会員になって、決算報告を見ようかと思うほど。(笑) ちなみに、このNPO法人、連合の元会長が理事長に就任しています。学校で流行っているのは、日教組の関係かもしれません。
]]>前から何度も書いていることですが、マスコミは非常に大きな権力です。政治家がどれだけ主張しても、マスコミに取り上げられなければ、国民に届きませんし、マスコミがこぞってたたけば、大企業も政治家もひとたまりもありません。
そして、庶民の代表のような顔をして、格差社会批判を繰り返しているマスコミの職員は、テレビ局を中心に高給取りであることも頭の隅に入れておく必要があります。(高給取りは金持ち批判をしてはいけないという意味ではありません)
なぜいきなりこんなことを書き出したかというと、勤務先の会社で、某社の記者が広報担当者に「指示」し、広報担当者がそれに気を使っているのを目のあたりにし、うちの会社は監督官庁よりも、マスコミの方を恐れているのかもと思ったもので。
ネット時代になって、マスコミの力は少し弱くなっているという声も聞かれますが、無批判に受け入れがちな人ほど、マスコミからの情報をあてにしているので、まだまだマスコミの大きな権力は続くと思います。
]]>このBenesse教育情報サイトで、現在、今年の夏、学校の宿題として「自由研究」「図画工作」「読書感想文」のいずれかに取り組んだ小学生のお子さまをお持ちの保護者のかたを対象にアンケートに参加するだけで、500円分のポイントがもらえるキャンペーンを実施中です。500円ですよ、500円。このアンケート1回で、すぐに図書カードをGETできます。新規の方も、前からの会員も、参加できます。
アンケート自体はちょくちょくあるですが、その中に、大体半年に1度くらいのペースでこの手のおいしいアンケートが入っていますので、条件を満たす方は、入会しておいて損はないと思いますよ。
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