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2005年08月13日

もったいないから食べなさい

たまに実家に帰って、食事を取ると、これでもかとばかりの大量の食事が並ぶことがあります。そして、おなかがいっぱいになってギブアップしそうになると、「あんたは若いから、食べられるでしょ。もったいないから、食べなさい。」と言われます。

おそらく、親は大食いだった学生時代のイメージをそのままに出しているのでしょう。でも、こちらから言わせてもらえば、もう30歳も超え、運動もしていないので、食べられる量にはおのずと限界があります。もったいないほどの量を出さないでほしいと思うのですが、親はよかれと思って出しているでしょうから、無下に嫌がることも出来ず、困ってしまいます。(と言いつつ、食べられないので残してしまうのですが。)

このような経験がある方も多いのではないでしょうか。

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投稿者 えくす : 2005年08月13日 00:25 : 節約・お得カテゴリの他の記事

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コメント

えくすさん、こんばんは。
わかります!うちは主人の実家がこんな感じです。とにかくすごい量の食事が毎回食卓に並びます。主人は男兄弟なので、義母は女子の食事の量というものがわからないようです。(毎回説明するのですが)
主人の実家で食事の時間になるたびに憂鬱になります。「食べられるだけ食べて残していいよ」って言われるんですが、残すのって本当に申し訳ないんですよね。
おなかがいっぱいなのに食べろ食べろと言われることほど、つらいことはありません。

投稿者 tami : 2005年08月16日 23:24

そういうのもありますよね。

「まあ、そんな遠慮しないで!」って、言われても、「遠慮と違うのでこれ以上は勘弁してください」みたいな感じですね。

何度か繰り返したら、わかって欲しいところですね。

投稿者 えくす : 2005年08月17日 00:54